自動化・AI導入
の前に、
やるべきことがあります。
何を自動化して、
何を自動化しないでおくのか?
何をAIにまかせ、
何を人に残すのか?
自動化の結果失うもの(例えば教育機会)をどう補完していくのか?
やみくもなAI導入や自動化は、使われないツールとなるのが関の山です。
それはなぜでしょうか?
導入に積極的なマネジメント層は、それに対して消極的な現場と沈黙の衝突を起こし、一向に進まない光景が見られがちです。
現場とマネジメント層のAI導入や自動化の対立は、どうして起こるのでしょうか?
リンカ株式会社は、
何を自動化すべきで、
何を自動化するべきでないのか?
何をAIに任せ、
何を人にこだわるべきなのか?
それをお客さまと一緒に考えるのを第一とします。
コンサルテーションだけでもない。
ツールの導入でもない。
プログラムを書くだけでもない。
御社「だけ」の最善の自動化を、現場と経営の両方から設計し、実装まで同じ人間が一気通貫して、御社と「ほんとうの」伴走をいたします。
“つくる手は、考える心から離れない。”
アメリカの現代哲学者で『クラフトマン』の著者、
リチャード・セネットが示した「機心」の考え方より
自動化仕分け&自動化実装ディレクター
AI導入が止まる理由を、先に診断する。
現場で止まる3つの理由
まず、判断を4つに分ける。
自動化&AI化のための業務仕分け
思想を、実務判断に変えるための地図です。
自動化&AI化のための業務仕分けとは、会社ごとの現場と経営の事情から、仕事を4つの判断に分けることです。
相談できること
最初に決めるのは、何を自動化するかだけではありません。何を自動化しないかです。
言葉だけでない、「真」の伴走とは
リンカの進め方
仕分けた思想を、自動化の形にし、使ってもらうところまでもっていくことが、リンカの進め方になります。
SOON
YouTube 準備中
リンカの考えや、その思想をもとにどんなものを作るのかをご覧いただけます。
自動化の考え方、現場ごとの仕分け事例は、今後YouTubeや記事でも発信していきます。
類似業種との違いなぜ、リンカは一気通貫なのか
分ける人と、作る人が分かれた瞬間に、現場の意味は薄まる。
その他、リンカ株式会社の独自性
現場とやる。直接やる。一緒につくる。
この3つをやるのが「リンカ株式会社」です。
まずは小さく、御社の現場から。
5万円の
「御社の自動化診断書作成」を
お試しください。
いきなり大きな開発や導入を決める必要はありません。
御社の業務を拝見し、何を自動化すべきか、何を自動化しないでおくべきか、AIに任せるべき仕事と人に残すべき判断を整理します。
最初の一歩として、自動化&AI化のための業務仕分けを診断書としてお渡しします。